記憶が薄れてる

私を始め、周りの友人達の間では 

もはやレーシック手術を受けて視力矯正をするのが当たり前となってます。

当たり前といえば 自分にあった銀行を選ぶのって大事ですね

大阪東信用金庫ってどうなのかしら?

もうちょっと手術の費用が高かった頃にやった友人もいますし、

海外で手術をした友人もいました。

高かった頃っていうのは RK手術っていったかな?

たしか メスで切るものでしたね。

今みたいにレーザーじゃなかったかも。

そして、海外で手術をした子曰く、

海外のほうがこういう手術は全然進んでいて何も問題がなかったんだそう。

私的には 難しい手術の説明を英語でされるので 

そっちのほうが心配かも。

出産も海外でする人 結構いますよね。

こちらも先生との会話が英語なので 

理解するのが厳しいって話もあります。

すごく痛くても 「痛いって 英語でなんだっけ?」とか

 「このあたりは こんなかんじで痛い」って表現も

いちいち、「こういうの英語でなんて表現するのかな?」って 

毎回考えるのかと思うと苦痛かしら。

その都度、和英辞典で調べるのかしら?

実際に痛い場合には そんな余裕はないわよね。

さて、今では 安価な料金で手軽に受けられるようになったレーシック。

想像よりも手術時間が短かったし、あっという間。

それに 手術後は自分の足で歩いて帰れるから 

ほんとに気軽に受けられる手術でしたね。

そして、手術後にはもう0.8くらいには回復してて 

靴を履く時に自分の足が見えるほど。

次の日なんて 朝起きたら天井の柄がはっきりと見えて 

ほんとに魔法にかかったかのよう。

だんだんと視力も安定してくるから 

かつてド近眼で分厚いメガネをかけてたなんて

忘れてしまっていて 記憶が薄れてきてます。

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